整列・サイズ・カラーをキーボード一発で。
コンサルタント・経営企画のための、
PowerPoint 高速化アドイン。
頭の中に完成形はある。なのに PowerPoint の操作が追いつかない。そのもどかしさ、AltShift が解消します。
PowerPoint 標準の整列は、一番端にある図形が自動的に基準になる。「この図形を基準に揃えたい」のに、毎回思い通りにならない。
PowerPoint 標準の整列は「バウンディングボックス」基準。回転させた図形を揃えると、見た目はズレたまま。
図形の色を変えるたびに「塗りつぶしの色」ダイアログを開いて、目的の色を探して選ぶ操作が毎回発生する。
Excel でまとめた数値やテキストを、PowerPoint の図形に一つひとつコピペ。書式が崩れるのも毎回修正。
コピペを繰り返すうちに、いつの間にかフォントが混在。全図形を一つひとつ確認して直すのに、地味な時間が取られる。
2つの図形の位置を入れ替えたいだけなのに、片方を退避させ、移動させ、また戻す——という手間が毎回発生する。
コンサルタントが設計した機能群。すべてキーボード一発で実行できます。
左/右/中央/上/下揃え、等間隔配置をキーボード一発で実行。PowerPoint 標準は端の図形が基準になるが、AltShift は最初または最後に選択した「任意の図形」を基準に揃えられます。
★ 任意基準図形対応独自の幾何計算により、回転した図形でも「見た目の端」で正確に整列・サイズ合わせを行います。
★ 業界唯一の精度選択した図形を基準図形の幅・高さに一瞬で統一。最大/最小揃え、端を固定したまま逆端を伸縮する「伸縮機能」も完備。
サイドバーのカラーパレットから図形の塗り・線・文字色をワンクリックで適用。よく使うカスタムカラーを登録しておけば、クライアントごとのカラー切り替えも一瞬で完了します。
★ カスタムパレット対応Excel のセルからテキストをコピーし、PowerPoint の複数図形にワンクリックで一括転記。書式を維持したまま転記できます。
軸(テキスト+アンダーライン一体型)、付箋、テイクアウェイ枠、ハーベイボール(円グラフ型の達成度図)、表テンプレートを一発挿入。毎回ゼロから作る必要がなくなります。
テーマカラーパレット・頻出機能へのショートカットを常駐表示するサイドバー(WPF TaskPane)。メニューを開かずに操作できます。
同じ行・同じ列に並ぶ図形を自動判別して一発グループ化(横並び・縦並びそれぞれ対応)。ネストしたグループも再帰的に一括解除できます。
2つの図形を選ぶだけで、位置をそのまま入れ替え。退避させてから移動する手間が不要になります。サイズが異なる図形同士も中心を基準にスワップ。
形・色・サイズが似た図形を一括選択。「同じ左端に揃っている図形を全部選ぶ」など、位置条件での絞り込み選択も可能。繰り返し作業を大幅に削減します。
2つの図形のテキストを瞬時に入れ替え。複数図形に左上から順番に連番を自動入力する機能も搭載。表やフレームワークの作成が加速します。
スライド全体のフォントをメイリオ UI・游ゴシック・MS P ゴシックなどに一発変換。テキスト余白やオートフィット設定も一括で統一できます。
コンサル資料には共通の構造がある。その構造を軸にすれば、整列がもっと速くなります。
コンサル資料のスライドは、上部のタイトル・メッセージと、中央のボディで構成されます。
ボディとは、メッセージを裏付ける図・表・チャートを置くスライドの主要エリア。スライドの「伝える力」を担う中心的な領域です。
「このスライドのボディはここからここまで」と自分で指定するだけ。以降のすべての操作がその範囲を基準に動きます。
図形をボディの左端・右端・上端・下端にキーボード一発で揃えられます。「ボディ幅いっぱいに中央配置」も一操作で完了。
図形の端をボディの端まで一発で引き伸ばす。端を固定したまま逆端だけ伸ばす操作も可能。フレームワークのボックスを整える手間が大幅に減ります。
コンサルタントが PowerPoint の書式・整列に費やす時間は、1プレゼンあたり平均 30〜60 分ともいわれます。
AltShift を使えば、その時間を大幅に圧縮。月額 1,980 円の投資は、最初の1日で回収できます。
難しいセットアップは不要。3ステップでスタートできます。
メールアドレスを入力してトライアルを申し込み。クレジットカード不要。すぐにライセンスキーが届きます。
インストーラーを実行(約3分)。PowerPoint を起動するとリボンに「AltShift」タブが追加されます。ライセンスキーを入力して完了。
Alt キーを押すと各機能のショートカットが表示されます。最初の1時間で、今までの操作が別物に変わります。
「任意の図形を基準に揃える」これだけで資料作成の感覚が変わりました。PowerPoint 標準だと端の図形が勝手に基準になるので、毎回調整が必要だったんです。今は一発で決まります。
2つの図形を選んで位置を入れ替える機能が地味にすごい。「あの図形とこの図形を入れ替えたい」ってよくあるんですが、これまでは退避させて移動してと3ステップかかっていたのが一発になりました。
Excel から数値を転記する機能が特に便利です。これまでは一つひとつコピペしていたものが、一括で完了するようになりました。週に1〜2時間は節約できています。
複数の図形のサイズを基準図形に合わせて一発で統一できるのが助かります。幅だけ・高さだけ・両方、と使い分けられるのも細かいところまで考えられているなと。
伸縮機能がとにかく便利。図形の右端を固定したまま左端だけを基準に伸ばす、といった操作がキー一発でできる。フレームワークのボックスを整えるときの手間が激減しました。
軸・破線・付箋が一発で出せるのが毎日使っています。軸はテキストとアンダーラインがセットで挿入されるし、破線も太さや色の設定を覚えてくれているので、スライドごとにスタイルがバラけなくなりました。
まず 14 日間、全機能を無料でお試しください。クレジットカード不要です。
いつでも解約可能
14日間無料で試す動作環境
※ macOS 版は現時点では非対応です。
その他ご不明な点はメール(support@getaltshift.com)でお気軽にお問い合わせください。
PowerPoint 2016 / 2019 / 2021 / Microsoft 365(Windows 版)に対応しています。macOS 版 PowerPoint には現時点では非対応です。また、.NET Framework 4.7.2 以上がインストールされている必要があります(Windows 10/11 標準インストール済み)。
1 ライセンスにつき、最大 2 台まで同時にアクティベーション可能です。3台目に使いたい場合は、既存のアクティベーションを解除してから新しいマシンに登録できます。
不要です。メールアドレスを入力するだけで、14 日間の無料トライアルライセンスキーが発行されます。トライアル期間終了後、自動的に課金されることはありません。引き続きご利用の場合は、マイページから有料プランへのアップグレードをお申し込みください。
はい、いつでも解約できます。マイページから操作するか、サポートメールにご連絡ください。解約後も、その月の期間終了まで引き続きご利用いただけます。日割り返金には現時点では対応していません。
VSTO アドインとして PowerPoint に組み込まれるため、通常の業務アプリと同様の権限でインストールできます。ただし、会社の IT ポリシーによっては管理者権限が必要な場合や、インストール申請が必要な場合があります。IT 部門にご確認いただくか、サポートへお問い合わせください。証明書情報などの詳細資料もご提供できます。
はい。最後にオンライン検証してから 7 日間は、インターネット接続なしでご利用いただけます(オフライン猶予期間)。4〜7 日経過すると再接続を促す通知が表示され、7 日を超えると機能が停止します。次回オンライン時に自動で復帰します。
大きく 3 点異なります。①精度:VBA の標準整列は回転図形でズレますが、AltShift は独自の幾何計算で正確に処理します。②メンテナンス不要:属人的なVBAコードと違い、アップデートで常に最新の機能・バグ修正が適用されます。③UX:専用サイドバーとショートカット体系で、学習コストが低く即座に使い始めることができます。
14 日間の無料トライアル期間中にご購入いただいた場合、トライアル終了日から 1 か月間が有効期間となります。トライアルの残り日数が無駄になることはありません。トライアル終了後にご購入いただいた場合は、アクティベーション時点から 1 か月間です。サブスクリプションが更新された場合は、更新(決済)された時点が新しい利用開始日となり、再び 1 か月間ご利用いただけます。有効期限はアドイン内の「ライセンス情報」画面でいつでも確認できます。
いいえ、一切収集しません。AltShift はお客様の PC 上で動作する PowerPoint アドインであり、スライドの内容・テキスト・画像などの資料データを外部サーバーに送信する機能はありません。サーバーと通信するのは、ライセンスキーの認証(有効性の確認)のみです。お客様の資料データはすべてお客様の PC 内に留まります。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。
14 日間、全機能を無料でお試しいただけます。クレジットカード不要。